

【特別ご優待】さっぽろ支援センター会員様限定
バレンタイン婚活スイーツ in ピエトラ・セレーナ~恋の始まりは、結婚式場で~ 結婚式場「ピエトラ・セレーナ」で、甘いスイーツと素敵な出会いを楽しむ特別な婚活イベントを開催します。 このたび、 さっぽろ支援センターの会員様限定で、通常参加費から男女ともに1,000円割引 のご優待をご用意いたしました! さっぽろ支援センターに入会していない方ももちろん参加できます!! 通常料金から1/18日までお申し込みの場合は500円割引 お友達と参加の場合はさらに500円割引です。 【イベント概要】 🗓 開催日:2026年2月8日(日) 🕑 時間:14:00〜17:00(受付13:40〜) 🏛 会場:ピエトラ・セレーナ(札幌市中央区伏見1丁目4-17) 🍰 形式:スイーツビュッフェ付き立食スタイル 👗 ドレスコード:スマートカジュアル・ビジネスカジュアル 【参加費】(さっぽろ支援センター特別価格) 👨 男性:5,000円(税込5,500円) 通常6000円(税込6600円) 👩 女性:3,000円(税込3,300円) 通常4000円(税込440
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2025年12月20日


婚活ファッションで「自分らしさ」を咲かせよう――Marry meブランド1周年
最近、結婚相談所マリーミーが手がけるファッションブランド「Marry me」が1周年を迎え、 1st Anniversary & X'masイベントを開催するというニュース( https://www.atpress.ne.jp/news/556472)を目にしました。 婚活ファッションというテーマを掲げるブランドが誕生したということは、 それだけ「何を着ていったらいいかわからない」と悩んでいる方が多いということ。 正直、私も札幌で婚活をサポートしていて、ファッションの相談は本当に多いです。 「 どんな服が正解なの?」「これで大丈夫かな?」と不安そうに聞いてくる方、 本当にたくさんいらっしゃいます。 ちょうど同じタイミングで、日本発のイメージコンサルティングサロン「R Dresser」が 香港・銅鑼湾に海外初進出するというニュース( https://news.nicovideo.jp/watch/nw18618815?news_ref=watch_110_nw18615813)もありました。 パーソナルカラー診断や骨格診断、顔タイプ診断も行っていて


「家事手伝うよ」では幸せな結婚は遠い?婚活の"本音"を見抜く力
婚活をしていると、お相手の本気度や価値観、本音をどう見抜くか――悩みは尽きません。 先日、Yahoo!ニュースで「婚活で『家事手伝うよ』という人は避けるべし…アドバイザー植草美幸さん招き三重県がマッチングシステムPRイベント」という記事を目にしました。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2efe99704ea27b7ce03ea21d28746dfc84172924 婚活アドバイザーの植草美幸さんは、「恋人選びと結婚相手選びは別物」「『家事は手伝うよ』ではなく、主体的にやる意思が大切」と語っています。 これを読んで、婚活の現場で日々感じる"本音と建前"の難しさ、そして「幸せな結婚」に必要な目線について、「そうなんだよ!!」とすごい勢いで頷いてしまいました。 今回は、札幌で結婚相談所を運営しながら出会いをサポートしてきた私の立場から、ニュースの内容も交えつつ、婚活で「家事」の話題がなぜこんなにも注目されるのか、そして本当に見るべきポイントについて一緒に考えていきたいと思います。 婚活で問われる「家事」と"本音"の距
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2025年12月24日


【事実】交際経験ゼロ・恋愛経験ほぼゼロは「少数派」じゃない!!
3割前後が交際経験なしというデータと、結婚相談所のリアル こんにちは。札幌の結婚相談所Hirokaです。 カウンセリングをしていると、よくこんな声を聞きます。 「実は恋愛らしい恋愛をしたことがないんです…」 「こんな状態で結婚相談所なんて、場違いじゃないですか?」 本人はとても不安そうにお話しされるのですが、データを見てみると、これはまったく珍しい話ではありません。 世の中の3割前後は「交際経験なし」 いくつかの調査を見てみると、 リクルートブライダル総研「恋愛・結婚調査2023」では20〜40代未婚男女のうち 交際経験が一度もない人は34.1% とされています。(約3人に1人のイメージです) 国立社会保障・人口問題研究所の調査でも、18〜34歳の未婚者で「異性との交際経験がない人」は、男性で約4割、女性で約3.5割という結果が出ています。 別の民間調査でも、独身男女の 約4人に1人が交際経験なし とされています。 調査対象や年齢の幅は異なるものの、ざっくりまとめると、 「未婚者の2.5〜3割前後が『交際経験ほぼナシ』」 というのが、今の日本の現
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2025年12月11日


初回デートで失敗しない!結婚相談所のカウンセラーが教える5つのコツ
「初回デート、何を話せばいいの?」 「緊張してうまく話せないかも…」 「失敗したらどうしよう」 結婚相談所でお見合いが決まった後、多くの方が初回デートに不安を感じているんですよね。 でもね、大丈夫ですよ。 初回デートには、押さえておくべきポイントがあるんです。 私は結婚相談所のカウンセラーとして、これまでたくさんの方の初回デートを見てきました。 地域密着型の結婚相談所Hiroka(ヒロカ)で、北海道・札幌エリアの方々の婚活をサポートしているんですけど、初回デートで失敗するパターンって、だいたい決まっているんですよ。 今回は、私がこれまで見てきた経験から、初回デートで失敗しない5つのコツをお伝えしますね。 時には耳が痛いこともあるかもしれませんが、最後まで読んでくださいね。 1. 会話は「聞く:話す = 7:3」を意識する 初回デートでよくある失敗、知ってますか? 「自分ばかり話してしまう」か「逆に何も話せずに沈黙が続く」かのどちらかです。 これ、本当によくあるパターンなんです! 聞く姿勢が第一印象を決める 初回デートでは、 聞く姿勢を大切にするこ
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2025年12月10日


結婚相談所で成功する!プロフィール作成の5つのコツ
「プロフィールをどう書けばいいかわからない」 「自分の魅力が伝わらない」 「お相手に興味を持ってもらえない…」 結婚相談所に入会した後、最初の大きなハードルとなるのがプロフィール作成です。 プロフィールは、あなたをお相手に伝える最初の入り口。 ここで印象が決まると言っても過言ではありませんよ。 今回は、結婚相談所のカウンセラーが教える、プロフィール作成で成功する5つのコツを、地域密着型の結婚相談所Hiroka(ヒロカ)の視点からお伝えします。 マッチングアプリや、公的結婚支援センターのプロフィルも同じ要領で見直してみてくださいね 1. 具体的なエピソードを入れる 「優しい人です」「明るい性格です」といった抽象的な表現だけでは、あなたの人柄が伝わりません。 具体例で魅力を伝える 例えば、以下のような書き方の違いを比べてみてください: ❌ 抽象的な書き方 「優しい性格です」 「料理が好きです」 「旅行が趣味です」 ✅ 具体的な書き方 「友人が悩んでいるときは、自分から声をかけて話を聴くようにしています」 「困っている人がいたら、自分からそっと手伝う
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2025年12月8日


結婚は“始まりの合図”――小さな幸せを大事にできる人に、幸せは訪れます
こんにちは。 結婚相談所Hirokaのカウンセラー河野洋果です。 11月22日は「いい夫婦の日」 。 この言葉を聞くと、私も思わず夫との日々を振り返ります。 我が家はいい夫婦なのかなって(笑) 結婚してからの年月、そりゃあ順風満帆とは言えません。 笑い合った日もあれば、ぶつかる日もありました。 結婚はゴールじゃありません。 そこからがスタートです。 婚活をしている皆さんにも、どうかその先を見据えてほしい。 「幸せを育てていける相手」 に出会ってほしい。 そんな想いを込めて、今日はこのテーマでお届けします。 結婚生活は「始まりの合図」――本当の幸せはどこにある? 「結婚したら、すべてうまくいく」 そう信じたくなる気持ち、よくわかります。でもね、現実はそんなに甘くない。 一緒に暮らすって、楽しいことばかりじゃないんです。 時にはすれ違い、イライラして、「なんでこの人と結婚したんだっけ?」って思うことも、正直ある。 だけど、そこで「それでもこの人と生きていこう」と思えるかどうか。 それが、本当の幸せだと私は思います。 完璧じゃなくていい。ありがとうが言
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2025年11月12日


“出会いの可能性×安心サポート”を叶える「ご登録者様限定の特別ご優待プラン」ご案内 ~ さっぽろ結婚支援センター×結婚相談所 Hirokaのサポート~
北海道・札幌で婚活を考えている皆さまへ。「真剣に出会いたい」「もう少し安心して進めたい」「出会いのチャンスを増やしたい」──そんな想いを持ちながらも、なかなか一歩が踏み出せない方も多いでしょう。 こんにちは Hirokaの河野洋果です。 先日9月27日に開催した“北海道縁結びパーティー”を通じて改めて実感しました。20代から50代まで、幅広い世代の方が「出会いに前向き」である一方で、「どう動いていいか悩んでいる」「数だけ増えても意味がない」と感じている方も少なくありませんでした。 そこで、札幌市が運営するさっぽろ結婚支援センターの登録者様向けに、Hirokaによる「ご登録者様限定の特別ご優待プラン」を新しくご用意しました。「センター登録+相談所の本格サポート」で、“量”と“質”の両方を手にしていただける機会です。 さっぽろ結婚支援センター:札幌で選ばれる理由&昨年の実績 まずは、登録を検討している皆さまにとって安心材料となる、さっぽろ結婚支援センターの“価値”を整理しておきます。 ◆ 実績から見える信頼性 センター開設(2024年7月)以降、入会
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2025年10月24日


50代女性婚活。彼女が「結婚相談所」を選んだ理由――本気の婚活に必要だったのは“相性”でした
「今やマッチングアプリをしていない人なんていないですよね。」そう笑って話してくれたのは、先日入会された50代女性婚活。 彼女もアプリ経験者でした。けれど実際に活動してみると、メッセージのやり取りが続くだけで「この先、会えるのだろうか?」という不安が大きくなったそうです。 そんなとき、ふと「本気で結婚を考えるなら、結婚相談所のほうがいいのでは?」と感じてネット検索をしたそうです。 そしてたどり着いたのが、私の所属するTMS(全国結婚相談事業者連盟)の公式サイト。 「札幌の結婚相談所を紹介してください」と依頼し、そこからHirokaを紹介され、出会いました。 彼女はとてもしっかり屋さん。 他の相談所の情報も丁寧にリサーチされ、私のもとでカウンセリングを受けた翌日には、もう一社に相談に行く予定を立てていました。 実は、私はいつもこうお伝えしています。 「ぜひ他の相談所とも比較してくださいね」と。 なぜなら、婚活は“価格”や“システム”だけで決めるものではないからです。 仲人と二人三脚で進めていく中で、何よりも大切なのは “相性” 。...
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2025年10月23日


婚活は「忙しい人」ほど叶う?鶴見虹子さんの頑張りに学ぶ"リアル"な出会いのヒント
日刊ゲンダイDIGITALで紹介された、元体操選手の鶴見虹子さんの婚活のお話。お仕事も大忙しの毎日なのに、結婚相談所に登録して、ちゃんと「結婚したい」「子どもも欲しい」ってご自身の想いをまっすぐ語ってらして、思わず胸が熱くなりました。なんと、体操教室を経営しつつ、アイドルまで育成しているというパワフルな毎日。 記事はこちら→ https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/378587/3 「婚活中だけど忙しくて…」というセリフに、ハッとした方もいらっしゃるのではないでしょうか。特別な誰かの話じゃなく、今を生きる私たちのリアルな気持ちに近い。そんな虹子さんの姿から、あらためて「忙しい人の婚活」について一緒に考えてみたいと思います。 婚活は「忙しさ」とどう付き合う?~あきらめの気配から希望へ 鶴見虹子さんが「この2カ月で会ったのは2人だけ」と語っていた場面、思わずクスッと笑いながらも、「分かる…」と共感した方も多いのではないでしょうか。 仕事と婚活、どちらかを選ばなきゃいけない?...
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2025年10月23日


親が動く婚活――「良縁親の会」に見る、親子で叶えるご縁の力
最近、親が子どもの代わりに婚活を応援する「良縁親の会」が山口市で開催されると聞き、つい胸が熱くなってしまいました。 親自身が婚活の最前線に立ち、お子さまに代わってご縁を探す──そんなニュースが山口新聞( https://yama.minato-yamaguchi.co.jp/e-yama/articles/96059) で紹介されています。 晩婚化や未婚率の上昇など、今の時代背景を映しながら、親世代の願いや子世代の迷いが交差する姿に、婚活現場で長く人と向き合ってきた身としても大きな関心を抱きました。 「親が口を出していいの?」 「親が動くことの意味は?」 といった素直な疑問をお持ちの方も多いと思います。 親と子、世代を超えた想いが交わる場所――その本質をいっしょに考えてみませんか。 親が「親の会」で婚活する時代、その背景とリアル 「親が婚活!?」と聞くと最初は驚かれるかもしれません。 でも、実際に婚活現場にいると、 「親がうちの子のためになんとかしたい」という相談が増えているのを肌で感じます。 親世代は、学生時代からの友人づきあいや地域の縁に恵ま
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2025年10月23日


「年の差婚」はごく自然なご縁――札幌の婚活現場から学ぶ、年齢を超えた幸せのかたち
婚活をしていると、どうしても「年齢」や「条件」が気になりますよね。でも実際のご縁は、そんな数字や条件だけで決まるものではありません。 先日、日刊SPA!に掲載された記事『「妻は33歳、夫は46歳」仕事人間だった男性が、13歳の"年の差婚"できたワケ』( 記事はこちら )...
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2025年9月20日


