

初回デートで失敗しない!結婚相談所のカウンセラーが教える5つのコツ
「初回デート、何を話せばいいの?」 「緊張してうまく話せないかも…」 「失敗したらどうしよう」 結婚相談所でお見合いが決まった後、多くの方が初回デートに不安を感じているんですよね。 でもね、大丈夫ですよ。 初回デートには、押さえておくべきポイントがあるんです。 私は結婚相談所のカウンセラーとして、これまでたくさんの方の初回デートを見てきました。 地域密着型の結婚相談所Hiroka(ヒロカ)で、北海道・札幌エリアの方々の婚活をサポートしているんですけど、初回デートで失敗するパターンって、だいたい決まっているんですよ。 今回は、私がこれまで見てきた経験から、初回デートで失敗しない5つのコツをお伝えしますね。 時には耳が痛いこともあるかもしれませんが、最後まで読んでくださいね。 1. 会話は「聞く:話す = 7:3」を意識する 初回デートでよくある失敗、知ってますか? 「自分ばかり話してしまう」か「逆に何も話せずに沈黙が続く」かのどちらかです。 これ、本当によくあるパターンなんです! 聞く姿勢が第一印象を決める 初回デートでは、 聞く姿勢を大切にするこ
2025年12月10日


結婚相談所で成功する!プロフィール作成の5つのコツ
「プロフィールをどう書けばいいかわからない」 「自分の魅力が伝わらない」 「お相手に興味を持ってもらえない…」 結婚相談所に入会した後、最初の大きなハードルとなるのがプロフィール作成です。 プロフィールは、あなたをお相手に伝える最初の入り口。 ここで印象が決まると言っても過言ではありませんよ。 今回は、結婚相談所のカウンセラーが教える、プロフィール作成で成功する5つのコツを、地域密着型の結婚相談所Hiroka(ヒロカ)の視点からお伝えします。 マッチングアプリや、公的結婚支援センターのプロフィルも同じ要領で見直してみてくださいね 1. 具体的なエピソードを入れる 「優しい人です」「明るい性格です」といった抽象的な表現だけでは、あなたの人柄が伝わりません。 具体例で魅力を伝える 例えば、以下のような書き方の違いを比べてみてください: ❌ 抽象的な書き方 「優しい性格です」 「料理が好きです」 「旅行が趣味です」 ✅ 具体的な書き方 「友人が悩んでいるときは、自分から声をかけて話を聴くようにしています」 「困っている人がいたら、自分からそっと手伝う
2025年12月8日


結婚は“始まりの合図”――小さな幸せを大事にできる人に、幸せは訪れます
こんにちは。 結婚相談所Hirokaのカウンセラー河野洋果です。 11月22日は「いい夫婦の日」 。 この言葉を聞くと、私も思わず夫との日々を振り返ります。 我が家はいい夫婦なのかなって(笑) 結婚してからの年月、そりゃあ順風満帆とは言えません。 笑い合った日もあれば、ぶつかる日もありました。 結婚はゴールじゃありません。 そこからがスタートです。 婚活をしている皆さんにも、どうかその先を見据えてほしい。 「幸せを育てていける相手」 に出会ってほしい。 そんな想いを込めて、今日はこのテーマでお届けします。 結婚生活は「始まりの合図」――本当の幸せはどこにある? 「結婚したら、すべてうまくいく」 そう信じたくなる気持ち、よくわかります。でもね、現実はそんなに甘くない。 一緒に暮らすって、楽しいことばかりじゃないんです。 時にはすれ違い、イライラして、「なんでこの人と結婚したんだっけ?」って思うことも、正直ある。 だけど、そこで「それでもこの人と生きていこう」と思えるかどうか。 それが、本当の幸せだと私は思います。 完璧じゃなくていい。ありがとうが言
2025年11月12日


“出会いの可能性×安心サポート”を叶える「ご登録者様限定の特別ご優待プラン」ご案内 ~ さっぽろ結婚支援センター×結婚相談所 Hirokaのサポート~
北海道・札幌で婚活を考えている皆さまへ。「真剣に出会いたい」「もう少し安心して進めたい」「出会いのチャンスを増やしたい」──そんな想いを持ちながらも、なかなか一歩が踏み出せない方も多いでしょう。 こんにちは Hirokaの河野洋果です。 先日9月27日に開催した“北海道縁結びパーティー”を通じて改めて実感しました。20代から50代まで、幅広い世代の方が「出会いに前向き」である一方で、「どう動いていいか悩んでいる」「数だけ増えても意味がない」と感じている方も少なくありませんでした。 そこで、札幌市が運営するさっぽろ結婚支援センターの登録者様向けに、Hirokaによる「ご登録者様限定の特別ご優待プラン」を新しくご用意しました。「センター登録+相談所の本格サポート」で、“量”と“質”の両方を手にしていただける機会です。 さっぽろ結婚支援センター:札幌で選ばれる理由&昨年の実績 まずは、登録を検討している皆さまにとって安心材料となる、さっぽろ結婚支援センターの“価値”を整理しておきます。 ◆ 実績から見える信頼性 センター開設(2024年7月)以降、入会
2025年10月24日


50代女性婚活。彼女が「結婚相談所」を選んだ理由――本気の婚活に必要だったのは“相性”でした
「今やマッチングアプリをしていない人なんていないですよね。」そう笑って話してくれたのは、先日入会された50代女性婚活。 彼女もアプリ経験者でした。けれど実際に活動してみると、メッセージのやり取りが続くだけで「この先、会えるのだろうか?」という不安が大きくなったそうです。 そんなとき、ふと「本気で結婚を考えるなら、結婚相談所のほうがいいのでは?」と感じてネット検索をしたそうです。 そしてたどり着いたのが、私の所属するTMS(全国結婚相談事業者連盟)の公式サイト。 「札幌の結婚相談所を紹介してください」と依頼し、そこからHirokaを紹介され、出会いました。 彼女はとてもしっかり屋さん。 他の相談所の情報も丁寧にリサーチされ、私のもとでカウンセリングを受けた翌日には、もう一社に相談に行く予定を立てていました。 実は、私はいつもこうお伝えしています。 「ぜひ他の相談所とも比較してくださいね」と。 なぜなら、婚活は“価格”や“システム”だけで決めるものではないからです。 仲人と二人三脚で進めていく中で、何よりも大切なのは “相性” 。...
2025年10月23日


婚活は「忙しい人」ほど叶う?鶴見虹子さんの頑張りに学ぶ"リアル"な出会いのヒント
日刊ゲンダイDIGITALで紹介された、元体操選手の鶴見虹子さんの婚活のお話。お仕事も大忙しの毎日なのに、結婚相談所に登録して、ちゃんと「結婚したい」「子どもも欲しい」ってご自身の想いをまっすぐ語ってらして、思わず胸が熱くなりました。なんと、体操教室を経営しつつ、アイドルまで育成しているというパワフルな毎日。 記事はこちら→ https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/378587/3 「婚活中だけど忙しくて…」というセリフに、ハッとした方もいらっしゃるのではないでしょうか。特別な誰かの話じゃなく、今を生きる私たちのリアルな気持ちに近い。そんな虹子さんの姿から、あらためて「忙しい人の婚活」について一緒に考えてみたいと思います。 婚活は「忙しさ」とどう付き合う?~あきらめの気配から希望へ 鶴見虹子さんが「この2カ月で会ったのは2人だけ」と語っていた場面、思わずクスッと笑いながらも、「分かる…」と共感した方も多いのではないでしょうか。 仕事と婚活、どちらかを選ばなきゃいけない?...
2025年10月23日


親が動く婚活――「良縁親の会」に見る、親子で叶えるご縁の力
最近、親が子どもの代わりに婚活を応援する「良縁親の会」が山口市で開催されると聞き、つい胸が熱くなってしまいました。 親自身が婚活の最前線に立ち、お子さまに代わってご縁を探す──そんなニュースが山口新聞( https://yama.minato-yamaguchi.co.jp/e-yama/articles/96059) で紹介されています。 晩婚化や未婚率の上昇など、今の時代背景を映しながら、親世代の願いや子世代の迷いが交差する姿に、婚活現場で長く人と向き合ってきた身としても大きな関心を抱きました。 「親が口を出していいの?」 「親が動くことの意味は?」 といった素直な疑問をお持ちの方も多いと思います。 親と子、世代を超えた想いが交わる場所――その本質をいっしょに考えてみませんか。 親が「親の会」で婚活する時代、その背景とリアル 「親が婚活!?」と聞くと最初は驚かれるかもしれません。 でも、実際に婚活現場にいると、 「親がうちの子のためになんとかしたい」という相談が増えているのを肌で感じます。 親世代は、学生時代からの友人づきあいや地域の縁に恵ま
2025年10月23日


「年の差婚」はごく自然なご縁――札幌の婚活現場から学ぶ、年齢を超えた幸せのかたち
婚活をしていると、どうしても「年齢」や「条件」が気になりますよね。でも実際のご縁は、そんな数字や条件だけで決まるものではありません。 先日、日刊SPA!に掲載された記事『「妻は33歳、夫は46歳」仕事人間だった男性が、13歳の"年の差婚"できたワケ』( 記事はこちら )...
2025年9月20日


家族に支えられる幸せ――AKIRAさんの台湾フェスから見る、結婚と人生の「ホーム」
婚活や結婚について考えているとき、 「家族」という存在の重みを、ふと見つめ直すことがあります。EXILEのAKIRAさんが台湾の音楽フェスティバルで盛大に迎えられたというニュースを読みました。 彼が台湾人俳優リン・チーリンさんと国際結婚し、家族との時間を大切にしている姿を語...
2025年9月9日


彼の「秘密」を疑う夜――札幌で結婚を考える女性へ贈る、心の守り方
交際中の彼の帰りが遅いとき、LINEの既読がつかないとき、心の奥にじわっと広がる「秘密」への不安。札幌で婚活や結婚を考えている女性の中にも、きっと同じ経験をされた方は多いのではないでしょうか。 先日モデルプレスの 「誰も教えてくれない!夫の帰りが遅い妻だけが知るべき『秘密の...
2025年9月4日


9月から婚活を始めて、年内に本交際を目指しましょう
夏が終わり、涼しい風が吹きはじめる9月。 季節の変わり目は、気持ちを新たに何かを始めたくなる時期でもあります。 婚活においても 「9月からスタートする」 という選択はとても賢い一歩です。 なぜなら、結婚相談所での活動ペースを考えると、9月に動き出せば年内に本交際へ進める可能...
2025年9月4日


婚活イベントが変わる!「スマホ完結型」で広がる新しい出会いのカタチ【札幌発】
最近の婚活市場は、効率や自分らしい出会い方を求めてどんどん進化しています。 9月1日から始まる「TMSイベント」という新しいブランドもその一つ。 何とスマホだけで受付からプロフィールチェック、マッチングまでが完結する、まさに新時代の婚活イベントなんです。...
2025年9月4日
