

【大好評につき第二弾!!】婚活迷子を卒業する「自分軸」の作り方。数秘術×婚活戦略相談会を開催します!
こんにちは。結婚相談所Hirokaの河野です。 前回、告知後すぐに枠が埋まってしまったあの特別企画が、 大好評につき第二弾 として帰ってきました! 婚活を頑張っているのに、なぜか同じところでつまずいてしまう……。 そんな方にこそ、一度立ち止まって「自分を客観視する」時間を持ってほしい。 そう願って企画したこの相談会。 一回目の企画の開催は3/14(土)なので ぜひ参加された方の声を後日お伝えしますね。 私自身、24年の結婚生活やススキノでの4万人の接客を通じて実感しているのは、 「自分軸」がないままお相手を探すのは、地図を持たずに冒険に出るようなもの だということです。 今回も、私が絶大な信頼を置く数秘術鑑定師・RInRinさんと共に、あなたの「人生の設計図」を読み解きます。 大学ノート4冊分もの鑑定実績を持つRInRinさんの鋭い分析と、私のリアルな婚活戦略アドバイス。 この二つを掛け合わせて、あなただけの「幸せの勝ちパターン」を導き出します。 前回のチャンスを逃した方も、今回初めて知った方も。 「今度こそ、迷走を終わらせたい」と願うあなたのご
24 時間前


婚活レポート「会ってみなきゃわからない」は正論だけど。40代男性婚活の本音にハッとした、ある日の面談。
「河野さん、正論なのはわかるんです。でも、実際『見た目』で無理なものは無理なんですよ」 先日、婚活を始めて9ヶ月になる40代男性婚活会員様から言われたこの言葉に、私は思わずハッとさせられました。 1. 「2回目に繋がらない」という40代男性婚活現実 私がいつも彼に伝えていたのは、「一度会っただけじゃ相手の良さはわからないよ。2回、3回と会ううちに、じわじわ良さが見えてくるものだから」という、いわば婚活のセオリー。 でも、彼は少し寂しそうに、こう続けました。 「今までいろんな方と会ったけれど、本当に『いいな』『また次も会いたい』と思えたのは、たったの一人だけなんです。Hirokaさんが言うこともわかるけど、そもそも2回目に進みたいという意欲が湧かないんです」 2. 「見た目」という第一条件を否定しない 「結婚は中身が大事」 それは間違いありません。 でも、彼のように「まずは見た目」という条件を何より大切にしている方にとって、そこを妥協しろというのは、自分のアイデンティティを否定されるような苦しさがあるのかもしれません。 今回の面談で私が感じたのは、
3月3日


【会員制】40代中心★会員制婚活パーティー in 札幌
こんにちは!札幌の結婚相談所Hirokaの河野です。 まだまだ寒い日が続きますが、少しずつ春の足音が聞こえてきましたね。 気が早いですが、今年のゴールデンウィークの予定は、もうお決まりですか? 「今年こそは素敵なパートナーを見つけて、早く結婚したい!」 そんな方にぜひ知っていただきたい、特別なパーティーのお知らせです✨ 本日は、TMS連盟に加盟している会員様だけが参加できる「完全会員制パーティー」をご案内します! 街コンや一般的なパーティーとは「全く違う」理由 私自身、結婚して25年近くになりますが、パートナー探しにおいて「同じ温度感で未来を考えられるか」は本当に大切なポイントだと実感しています。 一般的な街コンや婚活パーティーに参加して、「いい人だったけど、結婚願望があまりなかった…」「遊び目的の人が混ざっていて疲れた…」というご経験はありませんか? 今回の会員制パーティーは、そういった一般的なイベントとは 全く違います 。 最大のメリットは、 「参加する方は全員、結婚相談所に入会している方のみ」 という点です。 独身証明書などの公的な書類をご
3月1日


【3/14限定】運命は「知る」から動き出す。手相・オーラ鑑定付き個別相談会のお知らせ
こんにちは、結婚相談所Hirokaの河野です。 2026年も早いもので2ヶ月が過ぎようとしています。 「今年こそは!」と意気込んで婚活を始めたものの、 「自分に合う人がいまいち分からない」 「お見合いで手応えを感じられない」 と、少し立ち止まっている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そんなあなたの「迷い」を「確信」に変えるため、特別な1日をご用意しました。 なぜ「鑑定」と「個別相談会」をセットにしたのか 婚活がスムーズに進む人の共通点は、 「自分の現在地」を正しく知っていること です。 自分の本来の気質や、人からどう見られているかという「客観的な視点」がないまま頑張り続けるのは、地図を持たずに砂漠を歩くようなもの。 そこで今回は、プロの鑑定士による「手相・オーラ鑑定」であなたのポテンシャルを可視化し、私がその結果を「婚活の武器」へと昇華させる戦略的な個別相談会を開催します。 鑑定師紹介:Blue Dahlia(ブルーダリア) ATSUKOさん 深い洞察力と温かな語り口で、多くの迷える背中を優しく押してきた人気占い師。...
2月20日


「頑張りすぎて疲れた…」婚活が停滞する人が陥る“思考の迷子”と、抜け出すための3つの視点
札幌の結婚相談所Hiroka、代表の河野です。 「お見合いは組めるのに、次に繋がらない」 「最初はいいと思ったけど、急に気持ちが冷めてしまった」 一生懸命に婚活をしているのに、なぜか前に進まない。 まるでぬかるみにハマったような感覚に陥ってしまう会員様がいらっしゃいます。 そんな時、多くの真面目な方はこう考えます。 「もっと自分磨きをしなきゃ」 「もっと条件を広げなきゃ」 でも、長年現場で会員様を見てきた私から言わせてください。 婚活が停滞している原因の9割は、「あなたの魅力不足」でも「努力不足」でもありません。 頭の中が「とっちらかっている」だけなのです。 今日は、婚活疲れを感じているあなたへ。 一度立ち止まって整理してほしい、3つの「思考のクセ」についてお話しします。 ■1. それは「理想」ですか?それとも「不安」ですか? 条件をリストアップするのは悪いことではありません。 年収、学歴、年齢、見た目…。 でも、その条件に固執する理由を、もう一度自分に問いかけてみてください。 「この条件がないと幸せになれない」と本気で思っていますか? .
2月19日


『手厚いサポート』の正体とは?札幌で結婚相談所選びに失敗しないための“裏”基準
札幌の結婚相談所Hiroka、代表の河野です。 最近、他社からHirokaへ移籍を検討されている方から、こんな相談を受けました。 「入会前は『全力でサポートします!』と言われたのに、入会後はシステムの使い方を教わっただけ。相談しても事務的な返信しか来なくて……」 胸が痛みますが、これは決して珍しい話ではありません。 多くの相談所が掲げる「手厚いサポート」という言葉。 実は、その中身には天と地ほどの差があります。 ちゃんとサポートしてもらえる結婚相談所もしっかりあります。 だからこそしっかり見極めて入会してくださいね。 今日は、耳障りの良い言葉に惑わされず、「本当に結婚できる相談所」を見極めるための視点を、業界の裏側も含めて本音でお話しします。 ■「放置される」には理由がある なぜ、「サポートする」と言っていたのに入会後に放置されてしまうのか。 それは担当者の性格が悪いからではなく、「構造上の問題」であることが多いのです。 会員を抱えすぎている(物理的限界) 1人のカウンセラーが何十人、何百人も担当している大手や格安の相談所では、一人ひとりにかけら
2月17日


【札幌婚活】独身証明書はスマホで取れる?札幌市の意外な「落とし穴」と、Hirokaのらくらく取得サポート
「結婚相談所に入会したいけれど、書類を集めるのが面倒で……」 そんなお声をよく耳にします。 確かに、身分証明書に収入証明書、そして聞き慣れない「独身証明書」。 これら公的な書類は、あなたの身元を保証し、安心安全な婚活の場を守るために欠かせないものです。 ですが、いざ集めようとすると、思わぬ壁にぶつかることがあります。 特に札幌にお住まいの方が勘違いしやすい「スマート申請(スマホ申請)」について、今日は詳しくお伝えします。 1. まずは確認!入会に必要な書類リスト Hirokaをはじめとする正規の結婚相談所では、以下の書類の提出が必須です。 これらが揃っているからこそ、既婚者や身元不明の人が紛れ込む心配がなく、安心して活動していただけます。 住民票 (3ヶ月以内のもの) 独身証明書 (3ヶ月以内のもの) 身分証明書のコピー (免許証・パスポートなど) 収入証明書 (源泉徴収票など ※男性必須) 学歴証明書 (短大卒以上の方) 資格証明書 (医師・弁護士など登録する場合) この中で一番の難関が、2番目の「独身証明書」です。 2. 「独身証明書」は
2月17日


【札幌婚活レポ】婚活イベントで「選ばれる人」と「苦戦する人」の決定的な違い|2/8開催・大人のスイーツ婚活より
こんにちは、札幌の結婚相談所Hiroka 代表の河野です。 先日2月8日、ピエトラ・セレーナで開催した 「大人のバレンタインスイーツ婚活」。 おかげさまで多くの方にご参加いただき、素敵な出会いの場となりました。 ただ、主催者として会場全体を見渡していて、 「もったいない!」 と感じる場面がいくつかありました。 一番そう感じたのはフリータイムでの動き方です。 婚活イベントには、残酷ですが 「向いている人」と「向いていない人」 がはっきり分かれます。 今日は、現場で見たリアルな実情と、 「次こそは勝ちたい」あなたへ贈る、プロからの本音アドバイス 1. 婚活イベントにおける「残酷な現実」 正直に言います。 婚活パーティーやイベントは、 「行動力のある人」が圧倒的に有利 なフィールドです。 イベント慣れしている人、あるいは自分から積極的に動ける人は、フリータイムになった瞬間に目当ての異性に声をかけに行きます。 彼らは「待つ時間」を作りません。 一方で、会話が苦手な人同士がマッチングしてしまうと、悲劇が起きます。 お互いに受け身で、「……(シーン)」という
2月17日


「交際経験がない」は恥ずかしいことではありません。最新データが示す婚活のリアル
先日、明治安田総合研究所から興味深いデータが発表されました。 なんと、未婚者の76.3%、つまり4人に3人以上が「現在、交際相手がいない」と回答したそうです。 「周りはみんな恋愛しているのに…」と焦っている方、実はそうではありません。今はそれが「普通」なのです。 Hirokaの現場でも「交際経験がない」 実際に、結婚相談所Hirokaに無料相談に来られる方からも、よくこんなお話を伺います。 「実は、これまで一度もお付き合いしたことがないんです」 「学生時代に付き合ったのが最後で、もう何年も恋愛から遠ざかっていて…」 皆さん、とても申し訳なさそうにおっしゃるのですが、私は声を大にして言いたいです。 「恋愛経験がないことは、決して悪いことではありません!」 お見合いのリアル 「結婚相談所に入ったら、過去の恋愛遍歴聞かれるのでは?」と不安に思う方もいるかもしれません。正直に仲人には交際経験がないことをお話ください。 しかし、実際のお見合いの現場では、 過去の恋愛経験を根掘り葉掘り聞かれることはほとんどありません。 お相手が見ているのは、「過去の経
2月13日


30代・40代の参加者が語る本音!札幌ピエトラ・セレーナ婚活パーティー開催報告
こんにちは! 結婚相談所Hiroka、代表の河野です。 2月8日(土)、憧れの結婚式場「ピエトラ・セレーナ」様にて開催した婚活パーティー💍 実はこの日…天気予報では「大雪」だったんです⛄️💦 朝からドキドキしていたのですが、イベント開始時には嘘のような青空が! 私、ここ一番の大事な場面で 「晴れ女」炸裂させちゃいました☀️(笑) 足元の悪い中、当日は残念ながら数名のキャンセルが出てしまいましたが、それでもたくさんの方にお集まりいただき、 ✨ 35歳以上の部:10対10 ✨ 35歳未満の部:5対4 という人数で、無事に開催することができました! 雪の中、会場まで足を運んでくださった皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。 イベント終了後に実施したアンケート、ドキドキしながら集計したのですが…… なんと、 参加者の皆様全員から「満足度3以上(不満なし)」 という、信じられないほど嬉しい評価をいただきました! 今日は、皆様から頂いた「嬉しいお声」と、だからこそ見えてきた「今後の課題」を、包み隠さずお伝えしようと思います。 🍰 婚活パーティ「参
2月12日


【ご報告】有言実行!TMSアワード2025「成婚数部門」ブロンズ賞を受賞しました
こんにちは! 札幌の結婚相談所 Hiroka 代表の河野洋果です。 本日は、皆様に嬉しいご報告です。 この度、全国結婚相談所事業者連盟(TMS)主催の 「TMSアワード2025」にて、成婚数部門ブロンズ賞を受賞いたしました! 「来年は、絶対にあの場所に立つ」 実はこれ、昨年の新年交礼会で私が誓った言葉です。 当時はまだ実績がなく、表彰される先輩方を横目で見ることしかできませんでした。 「悔しい、でも絶対に負けない」 「会員様のために、誰よりも動く一年にする」 そう心に決め、走り抜けた1年。 こうして「成婚数」という一番うれしい形で評価をいただけたこと、本当に感無量です。 信じてついてきてくださった会員様のおかげです。本当にありがとうございます! 会場は、デートにも一押しの「MINAMI」 授賞式と祝賀会の舞台は、札幌赤レンガテラスにあるリストランテ「MINAMI」 洗練された空間に、目でも舌でも感動するお料理。 ここは本当に雰囲気が良く、会員様の「勝負デート」や記念日にも自信を持っておすすめできるお店です。 (私もお料理を堪能しながら、デートプラ
1月26日


【ご成婚】「オンライン」と「対面」の両方を経験して。43歳女性が「掛け持ち婚活」で掴んだ幸せレポート
こんにちは。 札幌の結婚相談所Hiroka、代表の河野です。 本日は、先日ご成婚退会された43歳の女性会員様(以下、T様)のエピソードをご紹介します。 T様との出会いは、昨年の7月末。 「無料相談をしたい」とメールをいただいたのが始まりでした。 すぐに私からお返事をしたのですが、なかなか連絡が来ません。 「もしかして、気持ちが変わっちゃったのかな?」 婚活ではよくあることなので、そう思いつつも、念のためもう一度メールを送ってみました。 すると、すぐに彼女から可愛らしい電話がかかってきました。 「すみません!私、お返事したつもりだったんですけど…確認したら、自分自身に返信してました!!」 なんとも、ほんわかする女性ですよね。 お会いしてみると、想像通りのおっとりとした癒やし系の女性でした。 ■「相性」を大切にするからこそ、あえて送り出しました ただ、仲人としては少し思うところもありました。 彼女のようなおっとりした女性は、私のようなハッキリ言うタイプの「強い女性」にグイグイ言われると、断りたくても断れなくなってしまうのではないか?...
1月16日
