『手厚いサポート』の正体とは?札幌で結婚相談所選びに失敗しないための“裏”基準
- 2月17日
- 読了時間: 3分
札幌の結婚相談所Hiroka、代表の河野です。

最近、他社からHirokaへ移籍を検討されている方から、こんな相談を受けました。
「入会前は『全力でサポートします!』と言われたのに、入会後はシステムの使い方を教わっただけ。相談しても事務的な返信しか来なくて……」
胸が痛みますが、これは決して珍しい話ではありません。
多くの相談所が掲げる「手厚いサポート」という言葉。
実は、その中身には天と地ほどの差があります。
ちゃんとサポートしてもらえる結婚相談所もしっかりあります。
だからこそしっかり見極めて入会してくださいね。
今日は、耳障りの良い言葉に惑わされず、「本当に結婚できる相談所」を見極めるための視点を、業界の裏側も含めて本音でお話しします。
■「放置される」には理由がある
なぜ、「サポートする」と言っていたのに入会後に放置されてしまうのか。 それは担当者の性格が悪いからではなく、「構造上の問題」であることが多いのです。
会員を抱えすぎている(物理的限界) 1人のカウンセラーが何十人、何百人も担当している大手や格安の相談所では、一人ひとりにかけられる時間は物理的に数分です。これでは「悩みを聞く」どころではありません。
「成婚」の定義が曖昧 「交際開始」をゴールにしているのか、「婚約」をゴールにしているのか。ここがズレていると、交際中の悩み(一番サポートが必要な時期)に寄り添ってもらえません。
■Hirokaが考える「本当の手厚いサポート」とは?
Hirokaは、小さな相談所です。だからこそできる「密度」があります。
先日、おかげさまでTMSアワード2025において「成婚数部門」ブロンズ賞を受賞いたしました。
これは、会員様と泥臭く、二人三脚で歩んできた結果だと思っています。
私が実践している「サポート」は、単なる「優しさ」ではありません。
「戦略」です。
・「お見合い」の振り返り 断られた理由を曖昧にせず、次はどうすれば良いかを具体的にフィードバックします。
・交際中の温度感調整 「今、LINEを送るべきか」「次のデートで何を話すべきか」。お相手の相談所とも連携を取りながら、タイミングを逃さないアドバイスをします。
・既婚者(先輩)としての視点 私は結婚して20年以上になります。結婚はゴールではなく、生活のスタート。「結婚できる相手」だけでなく、「結婚生活を幸せに送れる相手」かどうかを、人生の先輩としてジャッジします。
■「失敗しない相談所選び」3つの質問
これから相談所を探す方は、入会前の面談でぜひこう聞いてみてください。
「私が夜に不安になってLINEした時、いつ返事をくれますか?」 (レスポンスの速さと温度感がわかります)
「交際中、相手の気持ちがわからなくなった時、どうやってサポートしてくれますか?」 (具体的な介入方法を持っているか、放置主義かがわかります)
「成婚退会された会員さんは、平均どれくらいの期間で卒業されていますか?」 (実績に基づいた見通しを持っているかがわかります)
■最後に:婚活は「チーム戦」です
Hirokaは、会員様の人生を預かる覚悟で運営しています。
事務的なやり取りだけで終わらせるつもりはありません。
時には厳しく、時には親戚のように温かく。
「大手に入ったけど上手くいかなかった」 「自分に自信が持てなくて、誰かに背中を押してほしい」
そんな方は、ぜひ一度、札幌のHirokaにいらしてください。 「手厚いサポート」という言葉の本当の意味を、行動で証明します。
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【結婚相談所 Hiroka】
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