

結婚相談所に入会する前に知っておきたい5つのこと
「結婚相談所に入会しようか迷っている」「どんな準備が必要なの?」「入会して後悔しないか心配…」「本当にであえるのか」 そんな不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。 結婚相談所は、人生の大きな決断をサポートしてくれる大切なパートナーです。だからこそ、入会前にしっかりと理解を深めておくことが、成功する婚活への第一歩となります。 今回は、結婚相談所に入会する前に知っておきたい5つのポイントを、地域密着型の結婚相談所Hiroka(ヒロカ)の視点からお伝えします。 1. 料金体系をしっかり理解する 結婚相談所に入会する際、まず気になるのが料金ですよね。 実は、結婚相談所の料金体系は会社によって大きく異なります。 プラン別の料金を確認 多くの結婚相談所では、年齢やサービス内容によってプランが分かれています。 Hiroka では年齢別 になっております、詳しい料金はこちらから 。 20代向けプラン 30~40代向けプラン(6SUBプラン) 50代以上向けプラン(大人の婚活プラン) 相談所によっては、月に申し込める人数が制限などで料金を安くしているところ
2025年12月9日


「もう少し出会いたい」と感じたあなたへ。50代の婚活、まだ間に合います。― さっぽろ結婚支援センター登録者さま限定・特別割引 ―
― さっぽろ結婚支援センター登録者さま限定・特別割引 ― 気づけば、今年も残りわずか。 「来年こそは、誰かと一緒に過ごしたい」と思いながら、 また同じ毎日を繰り返していませんか? 少しだけ辛口に言うと―― 出会いがないのではなく、動きが止まっているだけです。 🌿さっぽろ結婚支援センターは、本当に素晴らしいサービスです 公的に運営されている安心感、AIマッチングの正確さ、 スマホひとつでできる手軽さ。 まさに「婚活の入り口」として、理想的な仕組みです。 2024年7月の開設から、わずか1年ちょっとで 📈 入会申込者数 1,547人 💬 お見合い成立数 2,367組 🤝 お友だち交際成立数 789組 💞 真剣交際成立数 98組 💍 成婚数 19組 (2025年10月31日時点) さっぽろ結婚支援サポート 数字が示す通り、しっかりと“出会い”が生まれています。 🌸でも、もっと出会いたいと思いませんか? センターのサポートは素晴らしい。 けれど、こう感じている方も多いはず。 特に50代以上の方は登録者数も他の年代と比べて少ないと感じてるので
2025年11月10日


“出会いの可能性×安心サポート”を叶える「ご登録者様限定の特別ご優待プラン」ご案内 ~ さっぽろ結婚支援センター×結婚相談所 Hirokaのサポート~
北海道・札幌で婚活を考えている皆さまへ。「真剣に出会いたい」「もう少し安心して進めたい」「出会いのチャンスを増やしたい」──そんな想いを持ちながらも、なかなか一歩が踏み出せない方も多いでしょう。 こんにちは Hirokaの河野洋果です。 先日9月27日に開催した“北海道縁結びパーティー”を通じて改めて実感しました。20代から50代まで、幅広い世代の方が「出会いに前向き」である一方で、「どう動いていいか悩んでいる」「数だけ増えても意味がない」と感じている方も少なくありませんでした。 そこで、札幌市が運営するさっぽろ結婚支援センターの登録者様向けに、Hirokaによる「ご登録者様限定の特別ご優待プラン」を新しくご用意しました。「センター登録+相談所の本格サポート」で、“量”と“質”の両方を手にしていただける機会です。 さっぽろ結婚支援センター:札幌で選ばれる理由&昨年の実績 まずは、登録を検討している皆さまにとって安心材料となる、さっぽろ結婚支援センターの“価値”を整理しておきます。 ◆ 実績から見える信頼性 センター開設(2024年7月)以降、入会
2025年10月24日


50代女性婚活。彼女が「結婚相談所」を選んだ理由――本気の婚活に必要だったのは“相性”でした
「今やマッチングアプリをしていない人なんていないですよね。」そう笑って話してくれたのは、先日入会された50代女性婚活。 彼女もアプリ経験者でした。けれど実際に活動してみると、メッセージのやり取りが続くだけで「この先、会えるのだろうか?」という不安が大きくなったそうです。 そんなとき、ふと「本気で結婚を考えるなら、結婚相談所のほうがいいのでは?」と感じてネット検索をしたそうです。 そしてたどり着いたのが、私の所属するTMS(全国結婚相談事業者連盟)の公式サイト。 「札幌の結婚相談所を紹介してください」と依頼し、そこからHirokaを紹介され、出会いました。 彼女はとてもしっかり屋さん。 他の相談所の情報も丁寧にリサーチされ、私のもとでカウンセリングを受けた翌日には、もう一社に相談に行く予定を立てていました。 実は、私はいつもこうお伝えしています。 「ぜひ他の相談所とも比較してくださいね」と。 なぜなら、婚活は“価格”や“システム”だけで決めるものではないからです。 仲人と二人三脚で進めていく中で、何よりも大切なのは “相性” 。...
2025年10月23日


婚活は「忙しい人」ほど叶う?鶴見虹子さんの頑張りに学ぶ"リアル"な出会いのヒント
日刊ゲンダイDIGITALで紹介された、元体操選手の鶴見虹子さんの婚活のお話。お仕事も大忙しの毎日なのに、結婚相談所に登録して、ちゃんと「結婚したい」「子どもも欲しい」ってご自身の想いをまっすぐ語ってらして、思わず胸が熱くなりました。なんと、体操教室を経営しつつ、アイドルまで育成しているというパワフルな毎日。 記事はこちら→ https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/378587/3 「婚活中だけど忙しくて…」というセリフに、ハッとした方もいらっしゃるのではないでしょうか。特別な誰かの話じゃなく、今を生きる私たちのリアルな気持ちに近い。そんな虹子さんの姿から、あらためて「忙しい人の婚活」について一緒に考えてみたいと思います。 婚活は「忙しさ」とどう付き合う?~あきらめの気配から希望へ 鶴見虹子さんが「この2カ月で会ったのは2人だけ」と語っていた場面、思わずクスッと笑いながらも、「分かる…」と共感した方も多いのではないでしょうか。 仕事と婚活、どちらかを選ばなきゃいけない?...
2025年10月23日


親が動く婚活――「良縁親の会」に見る、親子で叶えるご縁の力
最近、親が子どもの代わりに婚活を応援する「良縁親の会」が山口市で開催されると聞き、つい胸が熱くなってしまいました。 親自身が婚活の最前線に立ち、お子さまに代わってご縁を探す──そんなニュースが山口新聞( https://yama.minato-yamaguchi.co.jp/e-yama/articles/96059) で紹介されています。 晩婚化や未婚率の上昇など、今の時代背景を映しながら、親世代の願いや子世代の迷いが交差する姿に、婚活現場で長く人と向き合ってきた身としても大きな関心を抱きました。 「親が口を出していいの?」 「親が動くことの意味は?」 といった素直な疑問をお持ちの方も多いと思います。 親と子、世代を超えた想いが交わる場所――その本質をいっしょに考えてみませんか。 親が「親の会」で婚活する時代、その背景とリアル 「親が婚活!?」と聞くと最初は驚かれるかもしれません。 でも、実際に婚活現場にいると、 「親がうちの子のためになんとかしたい」という相談が増えているのを肌で感じます。 親世代は、学生時代からの友人づきあいや地域の縁に恵ま
2025年10月23日


北海道の婚活、熱気MAX!――9/27(土) 大規模婚活イベント、延べ300名で大盛況!
こんにちは。札幌の結婚相談所 Hiroka(ヒロカ) です。 今日は、先月9月27日に開催された「北海道婚活・結婚相談所合同イベント」のご報告をさせてください。 このイベント、なんと―― 札幌を中心に結婚相談所20社以上が集結し、延べ約300名の方が参加!...
2025年10月8日


婚活も「カラー」で差がつく?――見た目を整えることは“自分を信じる力”
「見た目なんか気にしない!」そんな言葉をよく耳にします。けれど――その心のあり方、ちゃんと外見に出ていますよ。 内面の美しさは、必ず外見にあらわれます。そして、 見た目に自信がない人は、実は内面にも自信がない人 。 先日9月27日に開催した婚活イベントで、私は改めてそれを強...
2025年10月8日


「ワンピース」がもたらす出会いの魔法――札幌婚活で見つける"自分らしい"魅せ方
婚活の第一歩、何を着ていけばいいの? そんなお悩みをよく耳にします。 「オリエンタルラジオ」の藤森慎吾さんがMCを務めるABEMA婚活ドキュメンタリーで 「デートの服装にはやっぱり目がいく。ワンピースを着て来てほしい」 と本音を語っていました。...
2025年10月1日


「年の差婚」はごく自然なご縁――札幌の婚活現場から学ぶ、年齢を超えた幸せのかたち
婚活をしていると、どうしても「年齢」や「条件」が気になりますよね。でも実際のご縁は、そんな数字や条件だけで決まるものではありません。 先日、日刊SPA!に掲載された記事『「妻は33歳、夫は46歳」仕事人間だった男性が、13歳の"年の差婚"できたワケ』( 記事はこちら )...
2025年9月20日


家族に支えられる幸せ――AKIRAさんの台湾フェスから見る、結婚と人生の「ホーム」
婚活や結婚について考えているとき、 「家族」という存在の重みを、ふと見つめ直すことがあります。EXILEのAKIRAさんが台湾の音楽フェスティバルで盛大に迎えられたというニュースを読みました。 彼が台湾人俳優リン・チーリンさんと国際結婚し、家族との時間を大切にしている姿を語...
2025年9月9日


9月から婚活を始めて、年内に本交際を目指しましょう
夏が終わり、涼しい風が吹きはじめる9月。 季節の変わり目は、気持ちを新たに何かを始めたくなる時期でもあります。 婚活においても 「9月からスタートする」 という選択はとても賢い一歩です。 なぜなら、結婚相談所での活動ペースを考えると、9月に動き出せば年内に本交際へ進める可能...
2025年9月4日
