

【祝・成婚】50代の初々しいカップル誕生!活動4ヶ月で掴んだ「似たもの夫婦」の縁
こんにちは! 札幌の結婚相談所Hiroka、代表カウンセラーの「河野」です。 今日は、心温まる嬉しいニュースをお届けします。 先日、50代男性会員様の成婚お祝い会を開催いたしました! お二人の姿を見て、思わず笑みがこぼれてしまったのですが……。 「夫婦は似たもの同士」とはよく言ったもので、醸し出す雰囲気や空気感が本当にそっくりなお二人。 見ているこちらまで幸せな気持ちにさせてくれる、とっても初々しいカップルです。 ■ 活動期間4ヶ月、交際期間3ヶ月。驚きのスピード感の裏側 今回の男性会員様、実は活動期間はわずか4ヶ月。 交際がスタートしてから3ヶ月での成婚退会となりました。 50代という世代。 「今さら婚活なんて…」「いい出会いなんてあるのかな」と不安に思う方も多いですが、ご縁が繋がる時は、本当にトントン拍子に進んでいくものです。 もちろん、お二人ともお仕事が多忙で、お休みを合わせるのも一苦労。 今回のお祝い会も、お互いにシフトを必死に調整してくださり、「やっと、やっと」実現した時間でした。 時間が合わないことを「言い訳」にするのではなく、どうに
2 日前


【60代男性婚活】「おせっかい」が繋いだご縁。北海道でこれからの人生を共に歩むパートナー探し。
こんにちは!札幌の結婚相談所「Hiroka」の河野洋果です。 今日は、先日ご入会された 60代男性婚活 のエピソードをご紹介します。 「これからの人生、一人ではなく二人で寄り添って歩んでいきたい」 そんな温かい想いを胸に、新しい一歩を踏み出してくださいました。 幸せを運ぶ「お節介」のチカラ 今回のご入会のきっかけは、実は ご友人からの強い後押し でした。 最近では「プライベートに踏み込みすぎるのは…」と遠慮しがちな世の中ですが、一昔前には当たり前にいた「お節介を焼いてくれる人」。 実は、婚活においてこの「お節介」こそが、運命の扉を開く鍵になることがよくあります。 「お前、いい加減いい人見つけろよ!」 そんなご友人の言葉は、あなたの幸せを心から願っているからこそ。 自分一人ではなかなか出せなかった勇気も、誰かの温かい一言があれば、「よし、やってみよう」と思えるものですよね。 アンケートをご紹介します ご入会時にいただいたアンケートでは、嬉しいお言葉をたくさんいただきました。 相談所を知ったきっかけは? :ネットの無料相談の申し込み なぜ無料相談を
4月9日


【大好評につき第二弾!!】婚活迷子を卒業する「自分軸」の作り方。数秘術×婚活戦略相談会を開催します!
こんにちは。結婚相談所Hirokaの河野です。 前回、告知後すぐに枠が埋まってしまったあの特別企画が、 大好評につき第二弾 として帰ってきました! 婚活を頑張っているのに、なぜか同じところでつまずいてしまう……。 そんな方にこそ、一度立ち止まって「自分を客観視する」時間を持ってほしい。 そう願って企画したこの相談会。 一回目の企画の開催は3/14(土)なので ぜひ参加された方の声を後日お伝えしますね。 私自身、24年の結婚生活やススキノでの4万人の接客を通じて実感しているのは、 「自分軸」がないままお相手を探すのは、地図を持たずに冒険に出るようなもの だということです。 今回も、私が絶大な信頼を置く数秘術鑑定師・RInRinさんと共に、あなたの「人生の設計図」を読み解きます。 大学ノート4冊分もの鑑定実績を持つRInRinさんの鋭い分析と、私のリアルな婚活戦略アドバイス。 この二つを掛け合わせて、あなただけの「幸せの勝ちパターン」を導き出します。 前回のチャンスを逃した方も、今回初めて知った方も。 「今度こそ、迷走を終わらせたい」と願うあなたのご
3月10日


婚活レポート「会ってみなきゃわからない」は正論だけど。40代男性婚活の本音にハッとした、ある日の面談。
「河野さん、正論なのはわかるんです。でも、実際『見た目』で無理なものは無理なんですよ」 先日、婚活を始めて9ヶ月になる40代男性婚活会員様から言われたこの言葉に、私は思わずハッとさせられました。 1. 「2回目に繋がらない」という40代男性婚活現実 私がいつも彼に伝えていたのは、「一度会っただけじゃ相手の良さはわからないよ。2回、3回と会ううちに、じわじわ良さが見えてくるものだから」という、いわば婚活のセオリー。 でも、彼は少し寂しそうに、こう続けました。 「今までいろんな方と会ったけれど、本当に『いいな』『また次も会いたい』と思えたのは、たったの一人だけなんです。Hirokaさんが言うこともわかるけど、そもそも2回目に進みたいという意欲が湧かないんです」 2. 「見た目」という第一条件を否定しない 「結婚は中身が大事」 それは間違いありません。 でも、彼のように「まずは見た目」という条件を何より大切にしている方にとって、そこを妥協しろというのは、自分のアイデンティティを否定されるような苦しさがあるのかもしれません。 今回の面談で私が感じたのは、
3月3日
